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      <title>沖縄ダイビング アークダイブのダイビング辞典</title>
      <link>http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/</link>
      <description>アークダイブオリジナルダイビング用語辞典。簡単なＱ＆Ａや器材の説明、ダイビングスキルについてのノウハウを掲載。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 09 Mar 2008 15:05:31 +0900</lastBuildDate>
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         <title>アーク流ダイビング上達の心得</title>
         <description>ダイビングスキルが上達するということは、中性浮力が取れるということにつながります。それでは、中性浮力がうまく取れるようになるためにどうしたらよいのでしょうか。そのためには、重要なことがいくつかあります。まず、一番重要な事は、ゆっくり呼吸する事なんですね！ゆっくり大きく呼吸する事によって体は上下します。呼吸が早い人は体が上下しないので、中性浮力がとれている感覚が分からないのです。それでは、どのくらいゆっくり呼吸すればよいのか具体的に言うと『熱いお茶を飲むときと同じように、少しずつセーブする』これは意外と難しい！出来るようになるとエアー持ちも良くなります。インストラクターの残圧と自分の残圧を比較してみて下さい。その差が上手さのバロメーターになります。イントラクターには内緒で、競い合ってみて！くれぐれも呼吸をとめないように・・・。
ゆっくり呼吸する事が出来たら、次は“肺の大きさを調節する”事です。正しいウエイト調節であれば、潜降するときに息を大きく吐かないと潜れません。そんな時に肺を大きくして耳抜きをしてしまうと浮いてしまいます。耳抜きをする時は『ちょっと吸って耳抜きを』心がけて下さい。要するに、沈みたい時にはなるべく肺を小さい状態にする“肺の大きさを調節する”事です。
肺の大きさを調節する事が出来るようなったら、BCDの扱いに慣れて下さい。目指す所は『いつでもどこでも、陸上と同じく普通に呼吸した状態で中性浮力が取れる』ようにBCDを調整します。上手くなってくると、肺にいっぱい空気を入れて中性浮力を取っている人がいます。確かに中性浮力は取れていますが、肺を大きくする癖が付き、適正ウエイトでは潜れず、いつもオーバーウエイトになってしまいます。そういう人は、当然BCDもあまり使いません。それではまだまだです。呼吸で浮力をコントロールするのではなく、もっとBCDをこまめに使って下さい。BCDをこまめに使う人ほど上手だという事です！
まとめると、中性浮力を取って上手にダイビングするためには『ゆっくり少しずつ呼吸する』『肺の大きさを調節する』『BCDの扱いに慣れる』という事です！！
色々な事を書きましたが、ダイビングを続けることが一番の近道かもしれませんね！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイビングスキル</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 15:05:31 +0900</pubDate>
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         <title>アルミタンクとスチールタンクの違い</title>
         <description><![CDATA[はいさい！にっしーです(-L-)/ダイビングには欠かす事の出来ない名脇役！タンクちゃんについてのお話です♪
皆さん、いつも背中に背負っているタンク、全部同じ物だと思っていませんか？
「いつもタンクは何を使ってますか？」とか「今日はアルミタンクなのですが、ウエイトは何キロにしますか？」と聞くと、たいていのお客様は「なんのこと？？？」って言うような顔をされます(^_^;)
実は、ダイビング用タンクには様々な種類があるのです。種類によって、タンクの容量や浮力、重量、素材等に違いがあります。その中でも、タンクの素材の違いがダイバーに大きな影響を与えます。
2008年2月現在、スクーバタンクの多くはアルミニウム合金でできたアルミタンク（以下、アルミ）と鉄でできたスチールタンク（以下、スチール）に２分されております。アークダイブでは、アルミ８L、アルミ１０L、スチール１０Lの３種類のタンクを使用しております。
<img alt="tank_01.jpg" src="http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/tank_01.jpg" width="240" height="180" style="float:left;"/>左から、アルミ８L、アルミ１０L、スチール１０L

事前に言って頂ければ、ご希望のタンクをご用意させて頂く事が出来るのですが、ほとんどの場合自分で好きなタンクを選ぶ事は出来ないと思っておいて下さい。これは、どこのダイビングサービスを利用しても同じ事が言えると思います。なので、与えられたタンクがどのような特徴を持つ物なのかを理解し、準備する事が出来れば、ダイビング前のストレスを減らす事が出来るでしょう。

では、本題「アルミタンクとスチールタンクの違い」について。
アルミとスチールでまず違いが出て来るのがセッティング。アルミはスチールに比べてタンクの直径が短く（細く）なっております。これにより、前回使用したタンクがスチールであった場合、そのままの状態でアルミをBCDにセッティングしてしまうと、タンクベルトがゆるゆるになってしまい、ダイビング中にBCDからタンクが外れてしまう危険性があります。逆に前回使用したタンクがアルミであった場合、そのままスチールをセッティングしようとしても、ベルトがきつすぎてセッティング出来ないはずです。
次に、お客様で一番多い間違いがタンクの種類によるウエイトの調整です。【アルミよりもスチールの方が重いため、アルミを使用する時は、スチールを使用する時に比べて、１kg〜２kgウエイトを重くして下さい】１kg〜２kgと幅を持たせているのは、アルミの特性によるもので、アルミは空気を使用してタンクが軽くなるダイビング後半に、非常に浮きやすい状態になってしまうのです。
<img alt="tank_02.jpg" src="http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/tank_02.jpg" width="240" height="180" style="float:left;"/>左側は満タンのアルミ。右側が残圧５０のアルミ。左側のアルミの底の部分が浮き上がってきているのが分かりますでしょうか？

１kgプラスでは５mでの安全停止中に急浮上・・・なんて事も有り得ない話ではないので、個人的には２kg多めにウエイトを装着する事をお勧め致します。逆に、スチールの場合、ダイビング後半に浮きやすい状態になる事はありませんので、ダイビング後半の事を考えてウエイトを増やす必要はありません。

<img alt="tank_03.jpg" src="http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/tank_03.jpg" width="240" height="180"  style="float:left;"/>左側は満タンのスチール。右側が残圧５０のスチール。両方とも同じように沈んでいます。
<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
では、アルミとスチールどうやって見分けたら良いでしょうか？一番簡単な見分け方はタンクの底にあります。

<img alt="tank_04.jpg" src="http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/tank_04.jpg" width="240" height="180"  style="float:left;"/>左アルミ１０L　右スチール１０L

もうお分かりですね？スチールはタンクブーツを履いています。何故スチールだけタンクブーツを履いているかと言うと、
<br /><br /><br /><br /><br />
<img alt="tank_05.jpg" src="http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/tank_05.jpg" width="240" height="180"  style="float:left;"/>左アルミ１０L　右スチール１０L

スチールは底が丸くなっています。そのため、タンクブーツを履かないとひとりで立っていられないんです('-')bただ、アルミでも床を傷つけないように等の理由でタンクブーツを履かせている場合があります。そのため、タンクのバルブ部分も一緒にチェックしてみて下さい。
<br /><br />
<img alt="tank_06.jpg" src="http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/tank_06.jpg" width="240" height="180" style="float:left;"/>左アルミ１０L　右スチール１０L

タンクの曲線頂点からバルブの付け根部分までの長さが違うのが分かりますか？アルミはスチールに比べ、素材が柔らかいため、タンクの壁が厚くなってます。そのため、バルブを取り付ける為のネジ山がとれる事からスチールに比べ、タンクの首の部分が短くなってます。逆にスチールは壁が薄いため、バルブを取り付ける為のネジ山の分、タンクの首の部分が長くなってます。

それ以外にも、アルミとスチールの重量の違いによるメリット・デメリットがあります。
アルミはスチールに比べ軽いため、水中での浮力コントロールが楽ちんです♪スチールだと、潜降やホバリング時にタンクに引っ張られ、どうしても仰向けになってしまうでしょう。その点、アルミは立った姿勢でもホバリングする事が可能なので、潜降や安全停止中のホバリング等は楽に行えると思います。逆に、腰痛持ちのお客様には、腰の負担を軽くする（ウエイトの量を減らす）事の出来るスチールの方が良かったりもします。

以上。アルミタンクとスチールタンクの違いについて分かって頂けたでしょうか？
これで次回ダイビングする際に、タンクの種類で困る事は無くなりましたね♪]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイビング器材</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 02 Feb 2008 15:38:29 +0900</pubDate>
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         <title>雨が降ったら中止なの？</title>
         <description>雨だって全然ＯＫですよ。水中はどうせ体はびしょ濡れなのに&quot;^_^&quot;
ダイビングは雨の影響よりも風の影響の方が強く受けます。
いっくら太陽がピーカンでも風が強いと波が高くなり潜れないなんてことも・・・一番いいのは、お天気で風もなく海も穏やかなのですが、こればっかりは自然の神のみぞ知るところ、皆で祈るしかないですねー。
でも知ってます？雨が降ってる日にダイビングすると、水中から水面を見上げると雨跡がポツポツと、とっても幻想的！！
まぁ、ようは楽しもうとする気持ちが一番重要って事ですね！！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Q＆A</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:46:17 +0900</pubDate>
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         <title>飛行機に乗る日は潜れないの？</title>
         <description>例えば沖縄の場合、到着日は時間さえあればダイビングＯＫです。午前着で午後からビーチを２本潜る人も多いですよ。
ただ飛行機に乗って帰る日は基本的にはＮＧです。ダイビングでは圧縮された空気を気圧の高い水中で吸い、体内に窒素がたまります。
そのまま陸上で通常にしていれば自然にその窒素は排出され体に害はありませんが、窒素が残っている状態で飛行機に乗り、気圧の低いところへ行くと、その窒素が気泡となりダイビングをしたら最低でも１８時間、できれば２４時間は乗らないで下さいね。</description>
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         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:46:02 +0900</pubDate>
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         <title>サメとかに襲われることはないの？</title>
         <description>もちろんサメも水中にはいます。ただ、凶暴なサメは外洋に住んでいる事が多く、ダイビングで潜るような場所には、ネムリブカなどの近寄っても逃げてしまうようなおとなしいサメが多いです。反対にサメはダイバーの憧れ！！会えたらラッキーなんですよ。
水中にはその他、小さいけど毒をもっている生物もいます。
華やかでキレイなミノカサゴという魚なんかは背びれに毒があったりするので触りたくても触らないでね。
いずれにしても水中の生き物達は身を守る為に毒をもっているだけなので、向こうから無意味に攻撃してくる事はないので、必要以上に近寄らなければ大丈夫ですよ。</description>
         <link>http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/2008/01/post_14.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:45:41 +0900</pubDate>
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         <title>冬でもダイビング出来るの？</title>
         <description>基本的にダイビングはどこの海でも年中出来ます。
冬はプランクトンなども少なくなるので透明度も上がり実は穴場なんですよ。
水温の特に低い地域では、ウェットスーツではなくドライスーツという、スーツの中に水が入らないものを着て潜ったりもします。体が濡れないので水中から上がった後、快適ですね。
ただ沖縄では冬でも水温が、２０℃を下回ることはほとんどないので、ウェットスーツでも潜ることが出来ますよ。上がった時には風がよけれるように、ウィンドブレーカーみたいなものがあれば快適ですよ☆</description>
         <link>http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/2008/01/post_13.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:45:24 +0900</pubDate>
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         <title>何メートルまで潜れるの？</title>
         <description>レジャーダイビング（遊びで潜ること）の深度限界は40ｍです。
でも推奨される深さはＯＷで18ｍ、ＡＯＷを取得すると３０ｍになります。３０ｍより深く潜ったりすると、お酒に酔った様な状態に似た窒素酔いという症状が出たり、減圧症という病気にかかるリスクも大きくなるので、しっかりと知識を入れてから楽しくダイビングしましょうね。</description>
         <link>http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/2008/01/post_12.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:45:04 +0900</pubDate>
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         <title>１回のダイビングでどのくらい水中にいられるの？</title>
         <description>これは個人差もあるけれど、だいたい４０分位かな～。
潜る深さや肺活量によってエアの消費が変ってくるから一概には言い切れないけど、慣れてくると段々エア持ちも良くなり、次第に水中にいられる時間も増やす事が出来るようになるよ。</description>
         <link>http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/2008/01/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Q＆A</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:44:37 +0900</pubDate>
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         <title>タバコやアルコールは影響有るの？</title>
         <description>タバコを吸っていい事なんてあるわけないよね！！
心拍数が増加したり、欠陥が収縮したりと血管系に悪影響がいっぱいです。又、煙の中の一酸化炭素が原因でﾀﾞｲﾋﾞﾝｸﾞ中に一酸化炭素中毒を引き起こす可能性も・・・。
それでも吸うのであれば他の人に迷惑にならないように吸いましょうね。
アルコールは血中に残ったまま潜ると、水圧で濃度が上がり酩酊状態になり判断力が鈍ったりして危険です。減圧量の危険性も増大するとも言われていますので、ダイビング前後、特に前の飲酒はやめましょうね。</description>
         <link>http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/2008/01/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Q＆A</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:44:10 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>妊娠中でもダイビングしてもいい？</title>
         <description>妊娠が分かった後はダイビングはやめておいた方がいいです。
胎盤の血管内に窒素がたまって流産の危険性が大になったり、妊娠後期に潜ると早産の可能性があるなどといわれています。
あくまで妊娠が分かったらダイビングはおあずけにしてくださいね。
ただ、ダイビング後に妊娠が分かったものについては心配いらないので安心してね。</description>
         <link>http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/2008/01/post_9.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:43:51 +0900</pubDate>
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         <title>生理中でもダイビングできるの？</title>
         <description>生理だからといってダイビングしてはいけないと言う事は全くありませんよ。ただ生理の時の体調は個人差があるものなので体調さえＯＫであれば問題ありませんよ。
潜る際にはタンポンを使うのが一般的だけど、“使わなくちゃダメ”という訳でもありません。</description>
         <link>http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/2008/01/post_8.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:43:26 +0900</pubDate>
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         <title>持病の人でもダイビングできる？</title>
         <description>呼吸器・循環器系の病気と冠状動脈の病気や不整脈・高血圧などの方はダイビングを始める前に専門の医師にご相談下さい。
水中ではかなりの圧力が体にかかり、日常生活では何ら問題のないような病気でも発症する恐れもあります。
又、精神安定剤などを服用されている方も水中で更に眠気や思考力減などの副作用が出る事もあるので、必ず事前に医師による診断を受け、診断書の提示をお願いしております。
ただ、これらのような持病をお持ちの方全てがダイビング出来ないというわけではありません。せっかく楽しむ水中世界なので、心のそこから癒される為にも医師に相談してみてくださいね。</description>
         <link>http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/2008/01/post_7.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:42:50 +0900</pubDate>
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         <title>目が悪くてもダイビングできるの？</title>
         <description>マスクには度入りのものもあるから、視力が悪くメガネをおかけの方やハードコンタクトの方でも全く問題ないですよ。
もちろんアークでもいくつかの度入りのマスクのレンタルを揃えてます。
コンタクトを装着の方でソフトレンズの使い捨てを使用してる方なんかは、そのままノーマルマスクで潜っても９９％流れてしまう事はありません。ただ、万一流れてしまった場合の保証に出来ないので、あくまで潜られるご本人様の判断にお任せしております。
ちなみにアークのスタッフも目の悪いものはソフトの使い捨て＋ノーマルマスクで潜ってます。今まで流れた事はないですね。</description>
         <link>http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/2008/01/post_6.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:42:27 +0900</pubDate>
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         <title>１人でも始められるの？</title>
         <description>全く心配いりません。お一人様からでも安心して参加できます。
講習でもＦＵＮダイブでも体験ダイブでも、お一人で参加される方は以外に多いのですよ。一人で参加されてもアークで一緒に潜る仲間達は、やっぱり海好き！！
共通の話題で他の参加者の方たちともすぐに打ち解けて、色んな人と知り合う事が出来て、反対に仲間の輪が広がりますよ。</description>
         <link>http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/2008/01/post_5.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:41:50 +0900</pubDate>
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         <title>運動神経に自信がないのですが・・。</title>
         <description>ダイビングに運動神経はほとんど関係ありません。
きちんと講習を受けていれば誰にでも出来るスポーツで、決してハードなものではありません。基本的に２人１組でバディを組みお互い協力、フォローし合う事も出来ますし、インストラクターが、体力的なハンディもカバーするので安心して楽しめますよ。</description>
         <link>http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/2008/01/post_4.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:41:23 +0900</pubDate>
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