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// AOWテーマ説明用配列
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msg[0]="経験豊富なインストラクターと最新の設備を要するアークダイブでは、選択することのできるテーマの数も豊富です。中性浮力や水中写真、ナイトダイビングはもちろん開催可能。興味のある方は水中スクーターの選択も可能です。また、ご希望ならば、広々快適設計の自社船『レジェンド号』での講習も可能です。ボートでの講習が可能になることで、選択できるテーマの幅が広がります。\nそれでは、アークダイブでできる11つの講習テーマを見ていきましょう。";
msg[1]="眼下一面に広がるサンゴ礁。ダイバーたるもの、決してこれを踏み壊すようなことがあってはなりません。また、生き物に静かに接近して観察するとき、水中で浮きもせず沈みもせず巧みに「中性浮力」をとることは、ダイバーにとっては必須の課題です。\nこのテーマでは、まずはタンクやスーツの種類ごとに自分の適正なウエイトを把握し、さらにBCDや呼吸による浮力コントロールのコツをトレーニングします。水中でピタッと止まることができれば、もう初心者マークとはおさらばです。中性浮力を手に入れたダイバーは、優雅に水中を移動できるようになりますが、それは同時に空気や体力の節約にもつながります。このテーマでは、どこでどんなダイビングをしても役立つスキルを学びます。\n\n※アークダイブがお勧めするテーマです。";
msg[2]="水中で、自分が今どの位置にいるか、どの方向に向かっているかを自覚できることは、とても大切なことです。\nこのテーマでは、水中での方向感覚を高め、目標の水域にたどりつくための技術を徹底的に磨きます。これにより、計画通りのダイビングや、ガイドに頼らないバディ同士でのダイビングが可能になります。オープンウォーター・ダイバー・コースでは、まず直線パターンで移動することを学びましたが、このテーマでは三角形や四角形などの移動パターンも実際にやってみます。\n\n※アドヴァンスド・オープンウォーター・ダイバー認定の場合、選択必須のテーマとなります。";
msg[3]="ダイバーが海に入るには2つの方法があります。ひとつはビーチから歩いて入るビーチエントリー、もうひとつはボートで沖まで行って海に入るボートエントリーです。リゾート地の多くのダイビングスポットでは、このボートエントリーが中心になっています。\nこのテーマでは、ボートの状況によって「どこにいるのがよいか」に始まり、器材の整理の仕方、船酔い防止法、エントリーやエキジットの仕方まで、快適なボートダイビングのノウハウをマスターすることができます。\nボート上でてきぱきと行動できるようになれば、何時間もボートに乗っていかねばならないツアーにも、安心して参加することができるようになるでしょう。\n\n※ボート乗船料6,300円が別途かかります。 ";
msg[4]="海に生息する様々な生き物を観察できることは、ダイビングの大きな楽しみです。クマノミとイソギンチャクのような共生関係、自分の体を周囲の環境にすっかり溶け込ませる擬態、卵や稚魚を口の中で保護したり育てたりするマウスブリーディングなど、海の中には地上とは全く違った不思議な生命の営みが満ちあふれています。\nこのテーマは、こうした個々の生き物や生態系に関する知識、生き物への接し方、危険な生物に対する認識など、ファンダイビングでは気づかなかったことを学んでいきます。クマノミやウツボなどの脊椎動物、クラゲやウミウシなどの無脊椎動物、そして海藻など、広く海の生物に対する知識を深めていきましょう。\n\n※アークダイブがお勧めするテーマです。";
msg[5]="さっき潜ったときに何度か見かけた魚は、いったい何という魚なんだろう？思い出しながら図鑑をいくらめくっても、それを探し当てるのはなかなか難しいことです。それは、魚を記憶にとどめておきたいとき、魚のどこに注目すべきか、どんなところを覚えておくと調べるときに役立つかなどが、初心者にはわかっていないからなのです。\nこのテーマでは、魚の基本的な分類の仕方や、見分けの助けになるポイントを系統立てて学んだり、魚の名前の覚え方なども学ぶことができます。こうした見分けができるようになると、ダイビングがいっそう面白くなるだけでなく、これまで見えていなかった魚の不思議も見えてくるようになり、仲間からも一目置かれるようになるでしょう。\n\n※アークダイブがお勧めするテーマです。";
msg[6]="コース名は、水中スクーターという意味です。これを自由に操ることができれば、エアーの消費量は約半分になり、行動半径はフィンで移動するのに比べて約10倍になります。より長い時間、より遠くまで潜ることができるので、脚力に自信のない人にも利用価値は大です。\nこのテーマでは、、水中スクーターの基本的な操作の仕方から、安全深度や行動半径、操作中の耳抜き法、浮力コントロールなどを学びます。また、万が一故障した場合の対処法や、使用後の日常的なメンテナンスについても学びます。海外リゾートなどでは、水中スクーターのレンタルも幅広く普及しています。このテーマを学んで、水中を飛ぶような爽快感を味わってみてはどうでしょう。";
msg[7]="陸上でも水中でも、デジタル・カメラ（デジカメ）が広く一般的となりました。スクーバダイビングでもデジカメで楽しく格好良く撮影をできるようになるためのテクニックを手に入れられるのが、このテーマです。\n難しいことは抜き。デジカメの準備をして、色調整をして写真を撮影するコツをましょう。このテーマに参加した後は、環境に応じた素早い調整ができるようになり、構図を考えたしゃれた写真がたくさん撮れることは間違いありません。今まで難しいと感じ、オート機能しか使っていなかった人も是非ワンランク上を目指しましょう。\n\n※アークダイブがお勧めするテーマです。";
msg[8]="海には、まるで川のように強い流れ（潮流）があるポイントがあります。回遊魚などは、その流れに逆らうようにして泳いでいることが多いため、ダイバーがその流れに乗って泳いでいれば、自然に大物と遭遇できるというわけです。ドリフトとは、この「流れ」を意味しています。つまり、ドリフト・ダイビングとは、ボートからエントリーし、海中の潮の流れに乗って潜るというダイナミックなスタイルなのです。慣れてしまえば、まるで天然の海中スライダーに乗っているような気分ですが、油断をしていると事故につながる危険性もはらんでいます。\nこのテーマでは、ドリフトダイビングのエントリーやエキジット方法、海面でのシグナル器材の使用法などを学びます。\n\n※ボート乗船料6,300円が別途かかります。";
msg[9]="海底に眠る財宝を自分の手で引き揚げてみたい。そんな夢を実現する手伝いをしてくれるのが、このコースです。サーチは「探索」、リカバリーは「回収」を意味しています。現実的な面でいえば、自分が落としてしまったダイバーズナイフや時計などを探すときに役立ってくれるのですが、ダイビング特有のわくわくするような冒険心を満足させてくれるコースであることは間違いありません。\nロープやコンパスを使った財宝？発見場所の記憶方法、再びその地点に戻るためのナビゲーションテクニックなどを学びます。失われた海賊の宝を見つけるのは、あなたかも。";
msg[10]="夜の海は、同じポイントでも昼間とは全く違った表情を見せてくれることがあります。いろいろな魚が独特な方法で眠っていたり、昼間はほとんど姿を見ることのできないエビやカニの仲間も活発に動き回っていたりします。珊瑚礁に囲まれた沖縄では、タイミングさえ合えば満月の夜に行われるサンゴの産卵に立ち会うことも可能です。\nこのテーマは、そんな神秘的な夜の海に安全にしかも楽しく潜れるようになるためのものです。水中ライトの効果的な使い方や暗闇の中でバディとコンタクトをとる方法など、ナイト・ダイビングのコツを覚えることができます。";
msg[11]="深く潜れることとダイビングスキルは比例するものではありませんが、ダイビングを始めてみると、例えば沈船ポイントやケーブ（洞窟）など、水深18m以上の場所に見どころがあるケースも多いものです。太陽の光が徐々に届かなくなり青一色となる世界は、ダイバーなら一度は味わってみないものの一つです。\nこのテーマでは、深く潜れば潜るほどに増していく危険、より安全にディープ・ダイビングをする為の方法を学びます。深い海に入る場合の計画の立て方、高水圧という特殊な環境の実践、浮上する際に浅瀬で行う安全停止などをマスターし、エキサイティングな世界を体験してみましょう。\n\n※アドヴァンスド・オープンウォーター・ダイバー認定の場合、選択必須のテーマとなります。";

// AOWテーマ画像
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// AOWテーマ表示切り替え用スクリプト
function Theme(index){
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