ワーキングスタディコース・寮生活情報

アークダイブでは宿泊先も安心!寮生同士が友情を深め、充実した生活を送れます。

共同生活を初めて経験する人も多いと思います。沖縄アークダイブでは、そんなあなたをサポートする宿泊先を用意しています。宿泊先は沖縄アークダイブのショップ内。寝室は男女別となっておりますので、女性でも安心して生活して頂けます。ダイビングショップには、高速インターネット回線が常時接続されたパソコンが2台あります。学習にはもちろん、余暇にもインターネットをご利用いただけます。

沖縄でダイビングのプロになる|寮画像

宿泊先は沖縄アークダイブのショップ内5F。宿泊費はもちろん無料。さらに、お米、調味料(砂糖・塩・酢・醤油・味噌のみ)はお店で負担致します。贅沢をしなければ、月々3万円のお給料内で十分生活することができます。

ワーキングスタディコース・寮設備一覧

沖縄アークダイブの寮には、以下の設備・備品を備えております。下記以外に必要なものがあれば、各自お持ちください。

  • ■キッチン
  • ■バス
  • ■トイレ
  • ■洗濯機
  • ■乾燥機
  • ■冷蔵庫
  • ■ベット
  • ■洋服ダンス
  • ■テレビ
  • ■ビデオ
  • ■エアコン
  • ■ドライヤー
  • ■電子レンジ
  • ■炊飯器
  • ■各種調理器具
  • ■パソコン2台
  • ■マッサージチェアー
沖縄でダイビングのプロになる|寮生活風景

ワーキングスタディコース・寮生活インタビュー

共同生活で寮生同士の友情が深まり、充実した毎日を送れます。

ワーキングスタディコース・寮生活インタビュー|村上由美子
村上 由美子さん (京都府京田辺市出身)

共同生活なので、色々と気を遣うこともありますが、苦楽を共にすることで、寮生同士の友情を深め、充実した毎日を送ることができています。へこんだ時や悩んでいる時でも、同じ目標を持つ者同士で助け合えることが一番のメリットです。
仕事が終わってからは、大好きなコーヒーを片手に、お気に入りのテレビを見ながらゆっくり過ごしています。テレビに夢中になりすぎて、勉強をする時間がなくなってしまうことも…。
マイナス面は、休みの日、お昼にキッチンが使えないので、お昼代がかさむこと…。ダイビングショップ内での生活なので、仕方ないのですが、収納が少ないことです。

ワーキングスタディコース・寮生活風景|村上由美子

マッサージチェアーが大のお気に入り。設備も充実で快適です。

ワーキングスタディコース・寮生活インタビュー|井上祐司
井上 裕司さん (兵庫県神戸市出身)

家族以外と共同で住むのは初めてなので、最初は不安もありました。しかし、同じことを目標に頑張っている同志なので、すぐに打ち解けることができました。一緒に勉強したり、くだらない話で盛り上がったりと、毎日楽しく過ごしています。また、生活必需品も十分揃っていて、とっても快適です。お気に入りのマッサージチェアーで疲れた体を揉み解していると、そのまま寝てしまうことも…。
休みの日はお店でゆっくりできないので、音楽をかけながら趣味のドライブを楽しんでいます。青く透き通った海やハイビスカス、赤瓦屋根の家屋、沖縄でのドライブは心が癒されます。

ワーキングスタディコース・寮生活風景|井上祐司

多くの個性に触れる機会があることが、共同生活ならではの面白さ。

ワーキングスタディコース・寮生活インタビュー|藤本紗織
藤本 紗織さん (大阪府豊中市出身)

みんなそれぞれのライフスタイルがあるので、色々と気を遣い、疲れる時もあります。その反面、多くの個性に触れる機会があることが、共同生活ならではの面白さだと思います。疲れた時に話せる仲間がいて良かったです。寮生同士で協力しながら、賑やかで楽しい毎日を過ごしています。
ダイビングショップ内で生活しておりますので、休日にゆっくりできないことが難点ですが、それ以外では何不自由なく生活しています。

ワーキングスタディコース・寮生活風景|藤本紗織
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